このたび、九州デジタルインフラフォーラムのロゴを作成、公開いたしました。
九州(Kyushu)の頭文字「K」と、そこを駆け巡る「光(デジタルインフラ)」をモチーフにしています。

- 重厚感のある「K」は、九州の広大な大地と自然、そしてインフラとしての揺るぎない安定感を表しています。
- モチーフ「K」の青色は「九州の海」と「揺るぎない基盤(インフラ)を象徴し、黄色のラインは「希望の光」を表しています。
- 角に丸みを持たせることで、地域社会との調和や親しみやすさを表現しました。
- 黄色の流線はインフラそのものを象徴し、「K」の一部となって九州全体を駆け巡る様子を描いています。
- 光のラインは「右肩上がり」に伸びており、九州経済の発展、未来への飛躍、そしてポジティブな前進をも意味しています。
- また、黄色の4本ラインのそれぞれは、以下を象徴しています。
- 信頼性(Reliability):止まらないネットワーク
- 高速性(Speed):快適なデータ体験
- 安全性(Security):安心できる通信基盤
- 持続性:(Sustainability):環境配慮・将来性のある設備投資
このロゴは、今後ホームページや各種資料等で順次使用予定です。